お客様の声

丁寧な話し方や笑顔は今まで「恥ずかしい…」という思いがあったが、倉田先生の笑顔や話し方は何の違和感もなく自然で心地良く、私にもできるのでは!という気持ちになりました。 今日の研修を活かし、明日からまた頑張ります!


仕事が忙しいことを理由にせず、利用者様の話を「聴く」ことを大切にしたいと感じました。 一言あるのとないのでは印象も関係も大きく変わります。利用者様だけでなく、一緒に頑張るスタッフ同士への言葉かけも、気を付けていきたいです。


接遇については一人ひとりに合わせた気遣い、心遣いが大切。 情熱と向上心をもって。 挨拶は気持ちを込めることが大切です。笑顔は自分から相手に伝わる。「親しき仲こそ礼儀あり」を心がける。 心の架け橋になれるような接遇を目指していきたいと思います。


新しい発見が色々あり大変参考になりました。 ありがとうございました。 何事も笑顔を忘れないように心がけます。


接遇というのは常に相手の心に寄り添い行動するということが大切だと改めてわかりました。何事にも気持ちを込めて行動したいです。 これからも笑顔で頑張りたいです。


一人ひとりが会社の顔であるという自覚をもち、笑顔で接し、利用者との信頼関係を築けるようにしたいと思います。


「心で感じる」“ありがとうという満足”と“おかげさまでという感謝”の気持ちを大切にしたい。 主役はいつも相手であり自分ではない。 相手の価値観を大切にすることを改めて意識していきます。


接遇とは相手を思いやる「心」「自分中心から相手中心」に置き換えること。 これから発声練習を頑張って相手に正しく伝わるようにはっきり発音するようにします。 『慣れ』を意識し初心にかえり、利用者に喜んでもらえるケアを心がけたいと思います。


「親しき仲こそ礼儀あり」という言葉にハッとしました。 尊敬語の主語は利用者、謙譲語の主語は自分自身である。勉強になりました。 ファミコン言葉も使ってしまっていたので気を付けたいと思います。


とても感じの良い講師の先生で勉強になりました。ヘルパーになって3年、馴れてきて気持ちに新鮮さがなくなりつつあるころでしたが、今日の研修で初心を忘れず第一印象を大切にして笑顔で頑張っていきたいと思いました。


日々の仕事で忘れがちな気持ち(初心)を再確認し、初めて利用者宅へ訪問した時の気持ちを思い出して、利用者中心のケアをもっと大切に、笑顔で利用者の笑顔が増える仕事をしたいと思います。全てが人として大切なこと、自分を高めなければと心を新たにしました。


一人一人に合わせた気遣い、心遣いができているかを改めて見直しました。笑顔、アイコンタクトが利用者に対して私自身,欠けていたことを反省しました。 また「慣れ」が「仕事上の敵」という言葉をしっかり心に刻もうと思いました。また、自分が楽しんで仕事しているかということを振り返ると、日々の仕事を行うのに精いっぱいでその点を」忘れていたと思います。また、相手の方の心に近づいていく挨拶も忘れていました。2時間余りのお話で常に笑顔を絶やさない倉田先生の姿勢に習いたいと思います。 相手の立場に立って傾聴することも行っていきたいです。


今日は接遇とは何かという基本から実践まで学ばせて頂きました。接客と接遇の違も「なるほど・・」と思いました。傾聴のポイントも実際に参考になりました。 倉田先生のお話やテキストはとてもわかりやすかったです。何事も自分中心でなく相手中心に置き換えればよいのだと再認識できました。ありがとうございました。 笑顔、慣れてしまうことに気を付けること丁寧な言葉使いを心がけたいと思います。


とても大切なことを沢山教えていただきました。お一人お一人に合わせた気遣いができるよう心に寄り添っていけたらと思いました。ありがとうございました。


講師の倉田先生の講義が分かりやすく、また、楽しめるようにされていて、その点がとてもよかったと思います。また、「自分はどうだろうか」とその都度考えさせられ、新たな気持ちで利用者やそのご家族との関わりに取り組もうと思いました。


印象に残った言葉で、マザーテレサの「人間の一番の病には自分は誰からも心配とされていない事である」が強く心に残りました。必要とされるという事は、人が幸せを感じる5つの中にあります。入居者さんを見ていても何人かの為に必要とされていたいという行動の現われで、紙を折り、箱を作り、他階に配ったり、また、タオルたたみをしてくれたりと実際の施設内でも見る光景であります。今回、学んだ事全てにおいていつも頭に置き、行動、発言していきたいです。


名刺交換など今までやったことがなかったのが、人と会う機会が増え、名刺も持たせてもらうようになったものの、仕方等よくわからず、見よう見まねでやっていた。今回、しっかり教えて頂けてよかった。いろいろなマナーをきっちり教えて頂けてよかった。


社会人として当然知っておくべきことだとは思うんですが、知らなかった、または忘れていることなどいろいろとあり、学ぶことができてよかったです。教え方もお上手でしたのですっと頭に入ってきました。


社会人としてのマナーを自分自身、正直あまりわからなかったので、今回研修で学ばせてもらってとても参考になりました。これからも社会人の一人として自覚を持ち、利用者様やその家人様との交流に今回の学んだことを生かしたいと思います。


話し方に少し気を付けるだけで相手に良い印象を与える等、色々学べて良かった。傾聴する事の大切さ、そして、傾聴の仕方を学べて良かった。実行していこうと思いました。


傾聴のポイント・空間論・マイナスプラス話法等、少しの工夫で相手に良い気持ちを与えられるということ。より質の高い関わりを利用者に提供できるように意識的に取り入れていこうと思いました。


言葉づかいや話し方、いろんな場面での対応など、知っておかないといけないことですが、正直知らないことだらけで、とても勉強になりました。今回学んだことを忘れずに、実際に行っていきたいと思います。


受容・共感の大切さを改めて考える事ができた。結果がでて動くのではなく、相手がどう思っているかを常に気づき・考え・感じながら行動していきたいです。最後の言葉はなぜか少し涙が出てきました。感激です!


最初の就職が人と接する事でまずマナーを学び、礼法を学んでいて、重複する所はありましたが、今、改めて聞き学ぶ事により、再認識し、自分が現時点実行出来ていない所に多々気付かされました。人間として人に良い印象を与え、また、傾聴する態度に今後一層気を付けて仕事、また、日常を送ろうと思いました。講師の方の話し方、声の大きさ、表情、姿勢、全てにおいて好印象を持ち、判り易い講習でとても良かったです。


分かりやすく理解しやすかったです。はじめから終わりまで、真剣に、かつ集中して研修を受けることができました。とても自分のためになる研修だったと思います。


外部講師であったため、緊張感を持って受講することができました。以前受けた研修に比べて、より詳しい内容でしたので勉強になりました。有意義な時間でした。ありがとうございました。


とてもさわやかな話し方、表情の豊かさ、感じの良さ、マナーそのものを直接伝えて下さった感じがします。あっという間に時間が経ちました。


1時間半の研修と聞いていたので、「長いな」と思っていましたが、どの内容も新鮮で、自分なりに考えたり、実践する機会もあったり、大変充実した研修でした。


とても分かりやすく、一つ一つが意味あることで、大切なことだと思いました。 改めて人と人とのふれあいは『心』だなぁと痛感しました。心から『ありがとうございました』


よくあるパターンのビジネスマナー研修ではなく、講師自身の体験を交えたり、マズローの欲 求5段階説などではなく、現代風にアレンジされ、自分なりの講義をされていたところが素晴 らしかったです。


日常的にやっていた行動に、一つ一つ重い意味があることをあらためて気づかされました。日々の行動、言葉遣いをもっと意識していかなくてはと思いました。施設の中で一つが悪いと施設全体が悪く思われるため、これから今以上に気をつけたいと思います。


発声の仕方や言葉遣い、挨拶の仕方など、意識していなかった部分なので、勉強になりました。発声練習は、家でさっそくやっていきたいと思います。


事務所で来客や入所者のご家族の対応をすることが多く、自分なりに不快な印象を与えることがないように心がけていますが、やはり自分の印象=法人の印象となるんだと改めて自覚を持ちました。また、入所者の方々にも、いつでもどんなときでも笑顔を忘れず接したいと思います。


今回の研修で、明るく、そして元気になれる様な気持ちになれました。また、あなたに会いたい自分になりたいと思われなければいけないと思いました。