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医療介護施設職員向け接遇マナー研修承ります!
特養ホーム、老健施設、有老ホーム、サ高住、グループホーム、
デイサービス、訪問介護、訪問看護、通所リハ、その他介護事業所
新人介護職員、ヘルパー、その他介護スタッフの方には最適です。



〜医療介護施設職員向け〜
接遇マナー研修
新人・中途職員接遇研修
介護リーダー向け
“接遇マナー指導”研修
リーダーシップ研修


 分かり易く充実した内容で、現場ですぐに役立つ『気づき・考え・感じる』実践型研修!

 新人職員から中途入社の職員、パートや登録ヘルパーで働いている主婦の方まで
   どなたでも柔軟に適応できるようなカリキュラム!

  研修後に皆さんの『意識』が変わり、『行動(実践)』へと繋がります!



  競争が激化する介護事業者様にとって、“接遇マナー”の質は、
  サービスに直結する
最大の差別化要因に…。

  どんなに良いサービスを提供していても職員の接遇マナーの悪さや
  コミュニケーション力不足がサービスの質を低下させてしまいます。

  日頃の職員の何気ない態度や言葉遣いが、利用者様やご家族に
  不満や不安を与えてしまうことがあります。
  だからこそ『職員の接遇マナー向上は先送りにできません!』

  接遇マナーの5大要素である、
  身だしなみ・挨拶・表情・立ち居振る舞い・言葉遣い…

  毎日繰り返される言動をほんの少し変えるだけで、
  コミュニケ―ション力が飛躍的にアップします。

  利用者様や職員の笑顔が溢れ、
心穏やかに安心できる空間をご提供するためにも
「接遇」は必要不可欠なスキルです。



まずは受講して頂いた皆様の『声』をご覧ください

某介護付き有料老人ホーム(石川) 総務人事課長Aさま

2日間に渡り楽しく、又大変業務にプラスとなる『接遇マナー研修』の講義、有難うございました。研修日の午後から、●●町社会福祉協議会の皆様が見学にお越しになるとお話しておりましたが、見学後に皆様から頂いた感想の中に『皆さんの笑顔がとてもすばらしかったです。』とお褒めのお言葉をたくさん頂き、早速、研修の成果が表れております。 これも偏に倉田先生の講義のおかげと感謝いたしております。 当日は、何かと不行届きな面もあったと存じますがご寛容のほどお願い申し上げます。 メールで失礼とは存じますが、お礼申し上げますとともに倉田先生のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

社会福祉法人 K会(大阪) T課長さま

充実した内容と倉田様の熱い思い伝わった印象的な研修でした。 参加したスタッフからも参考になったと高い評価が得られました。本当にありがとうございました。合わせてご報告致します。 サービスは人で決まると常々思ってはいましたが、新人スタッフも含め、なかなかこのような研修の機会がなく、一社会人として接遇マナーの重要性をあらためて感じた研修でした。 頂いたテキストを見返しながら、日々実践していきたいとスタッフ一同思っています。 今後ともご指導のほどよろしくお願い致します。

●●市包括支援センタ―  研修担当Aさま

先日はお世話になりありがとうございました。しっかりとポイントを押さえた上で、笑いも確実に取っていくという素晴らしさ!感服いたしました。先生にお越し頂いて本当によかったと一同大変感謝しております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

介護付き有料老人ホーム●ライフ 研修担当Kさま

弊社の専属講師として、毎月熱心な講義をありがとうございます! 倉田先生のモチベーションの高さにスタッフもつられ、あっという間の3時間ですが、内容も充実しており、先生の立ち居振る舞いにはいつも感心しております。 受講したスタッフからも、分かりやすい研修だと好評です。 しかも、感動と涙がある研修なんてあまりないですからね。 倉田先生ご自身の経験でもあるイルカの話には、毎回受講するスタッフ皆が胸を熱くします。 本当に有難うございます。そして、今後とも宜しくお願いします。





丁寧な話し方や笑顔は今まで「恥ずかしい…」という思いがあったが、倉田先生の笑顔や話し方は何の違和感もなく自然で心地良く、私にもできるのでは!という気持ちになりました。 今日の研修を活かし、明日からまた頑張ります!


仕事が忙しいことを理由にせず、利用者様の話を「聴く」ことを大切にしたいと感じました。 一言あるのとないのでは印象も関係も大きく変わります。利用者様だけでなく、一緒に頑張るスタッフ同士への言葉かけも、気を付けていきたいです。


接遇については一人ひとりに合わせた気遣い、心遣いが大切。 情熱と向上心をもって。 挨拶は気持ちを込めることが大切です。笑顔は自分から相手に伝わる。「親しき仲こそ礼儀あり」を心がける。 心の架け橋になれるような接遇を目指していきたいと思います。


新しい発見が色々あり大変参考になりました。 ありがとうございました。 何事も笑顔を忘れないように心がけます。


接遇というのは常に相手の心に寄り添い行動するということが大切だと改めてわかりました。何事にも気持ちを込めて行動したいです。 これからも笑顔で頑張りたいです。


一人ひとりが会社の顔であるという自覚をもち、笑顔で接し、利用者との信頼関係を築けるようにしたいと思います。


「心で感じる」“ありがとうという満足”と“おかげさまでという感謝”の気持ちを大切にしたい。 主役はいつも相手であり自分ではない。 相手の価値観を大切にすることを改めて意識していきます。


接遇とは相手を思いやる「心」「自分中心から相手中心」に置き換えること。 これから発声練習を頑張って相手に正しく伝わるようにはっきり発音するようにします。 『慣れ』を意識し初心にかえり、利用者に喜んでもらえるケアを心がけたいと思います。


「親しき仲こそ礼儀あり」という言葉にハッとしました。 尊敬語の主語は利用者、謙譲語の主語は自分自身である。勉強になりました。 ファミコン言葉も使ってしまっていたので気を付けたいと思います。


とても感じの良い講師の先生で勉強になりました。ヘルパーになって3年、馴れてきて気持ちに新鮮さがなくなりつつあるころでしたが、今日の研修で初心を忘れず第一印象を大切にして笑顔で頑張っていきたいと思いました。


日々の仕事で忘れがちな気持ち(初心)を再確認し、初めて利用者宅へ訪問した時の気持ちを思い出して、利用者中心のケアをもっと大切に、笑顔で利用者の笑顔が増える仕事をしたいと思います。全てが人として大切なこと、自分を高めなければと心を新たにしました。


一人一人に合わせた気遣い、心遣いができているかを改めて見直しました。笑顔、アイコンタクトが利用者に対して私自身,欠けていたことを反省しました。 また「慣れ」が「仕事上の敵」という言葉をしっかり心に刻もうと思いました。また、自分が楽しんで仕事しているかということを振り返ると、日々の仕事を行うのに精いっぱいでその点を」忘れていたと思います。また、相手の方の心に近づいていく挨拶も忘れていました。2時間余りのお話で常に笑顔を絶やさない倉田先生の姿勢に習いたいと思います。 相手の立場に立って傾聴することも行っていきたいです。


今日は接遇とは何かという基本から実践まで学ばせて頂きました。接客と接遇の違も「なるほど・・」と思いました。傾聴のポイントも実際に参考になりました。 倉田先生のお話やテキストはとてもわかりやすかったです。何事も自分中心でなく相手中心に置き換えればよいのだと再認識できました。ありがとうございました。 笑顔、慣れてしまうことに気を付けること丁寧な言葉使いを心がけたいと思います。


とても大切なことを沢山教えていただきました。お一人お一人に合わせた気遣いができるよう心に寄り添っていけたらと思いました。ありがとうございました。


講師の倉田先生の講義が分かりやすく、また、楽しめるようにされていて、その点がとてもよかったと思います。また、「自分はどうだろうか」とその都度考えさせられ、新たな気持ちで利用者やそのご家族との関わりに取り組もうと思いました。


印象に残った言葉で、マザーテレサの「人間の一番の病には自分は誰からも心配とされていない事である」が強く心に残りました。必要とされるという事は、人が幸せを感じる5つの中にあります。入居者さんを見ていても何人かの為に必要とされていたいという行動の現われで、紙を折り、箱を作り、他階に配ったり、また、タオルたたみをしてくれたりと実際の施設内でも見る光景であります。今回、学んだ事全てにおいていつも頭に置き、行動、発言していきたいです。


名刺交換など今までやったことがなかったのが、人と会う機会が増え、名刺も持たせてもらうようになったものの、仕方等よくわからず、見よう見まねでやっていた。今回、しっかり教えて頂けてよかった。いろいろなマナーをきっちり教えて頂けてよかった。


社会人として当然知っておくべきことだとは思うんですが、知らなかった、または忘れていることなどいろいろとあり、学ぶことができてよかったです。教え方もお上手でしたのですっと頭に入ってきました。


社会人としてのマナーを自分自身、正直あまりわからなかったので、今回研修で学ばせてもらってとても参考になりました。これからも社会人の一人として自覚を持ち、利用者様やその家人様との交流に今回の学んだことを生かしたいと思います。


話し方に少し気を付けるだけで相手に良い印象を与える等、色々学べて良かった。傾聴する事の大切さ、そして、傾聴の仕方を学べて良かった。実行していこうと思いました。


傾聴のポイント・空間論・マイナスプラス話法等、少しの工夫で相手に良い気持ちを与えられるということ。より質の高い関わりを利用者に提供できるように意識的に取り入れていこうと思いました。


言葉づかいや話し方、いろんな場面での対応など、知っておかないといけないことですが、正直知らないことだらけで、とても勉強になりました。今回学んだことを忘れずに、実際に行っていきたいと思います。


受容・共感の大切さを改めて考える事ができた。結果がでて動くのではなく、相手がどう思っているかを常に気づき・考え・感じながら行動していきたいです。最後の言葉はなぜか少し涙が出てきました。感激です!


最初の就職が人と接する事でまずマナーを学び、礼法を学んでいて、重複する所はありましたが、今、改めて聞き学ぶ事により、再認識し、自分が現時点実行出来ていない所に多々気付かされました。人間として人に良い印象を与え、また、傾聴する態度に今後一層気を付けて仕事、また、日常を送ろうと思いました。講師の方の話し方、声の大きさ、表情、姿勢、全てにおいて好印象を持ち、判り易い講習でとても良かったです。


分かりやすく理解しやすかったです。はじめから終わりまで、真剣に、かつ集中して研修を受けることができました。とても自分のためになる研修だったと思います。


外部講師であったため、緊張感を持って受講することができました。以前受けた研修に比べて、より詳しい内容でしたので勉強になりました。有意義な時間でした。ありがとうございました。


とてもさわやかな話し方、表情の豊かさ、感じの良さ、マナーそのものを直接伝えて下さった感じがします。あっという間に時間が経ちました。


1時間半の研修と聞いていたので、「長いな」と思っていましたが、どの内容も新鮮で、自分なりに考えたり、実践する機会もあったり、大変充実した研修でした。


とても分かりやすく、一つ一つが意味あることで、大切なことだと思いました。 改めて人と人とのふれあいは『心』だなぁと痛感しました。心から『ありがとうございました』


よくあるパターンのビジネスマナー研修ではなく、講師自身の体験を交えたり、マズローの欲 求5段階説などではなく、現代風にアレンジされ、自分なりの講義をされていたところが素晴 らしかったです。


日常的にやっていた行動に、一つ一つ重い意味があることをあらためて気づかされました。日々の行動、言葉遣いをもっと意識していかなくてはと思いました。施設の中で一つが悪いと施設全体が悪く思われるため、これから今以上に気をつけたいと思います。


発声の仕方や言葉遣い、挨拶の仕方など、意識していなかった部分なので、勉強になりました。発声練習は、家でさっそくやっていきたいと思います。


事務所で来客や入所者のご家族の対応をすることが多く、自分なりに不快な印象を与えることがないように心がけていますが、やはり自分の印象=法人の印象となるんだと改めて自覚を持ちました。また、入所者の方々にも、いつでもどんなときでも笑顔を忘れず接したいと思います。


今回の研修で、明るく、そして元気になれる様な気持ちになれました。また、あなたに会いたい自分になりたいと思われなければいけないと思いました。





  はじめまして!講師の倉田雅子と申します      

有料老人ホームを展開する大手民間会社で『介護スタッフ向け接遇マナー研修』を
専属講師として担当したことがきっかけとなり、現在は全国多数の社会福祉法人様向けに
接遇研修を実施しております。2008年からですから…もう10年近くになります。

私がなぜ、この研修をご提供しようと思ったのか…。
それは『接遇マナーを知る知らないが介護サービスの質の差を生む』
と感じたことがきっかけです。

残念ながら、利用者様やご家族から寄せられる苦情やクレームの約7割が
接遇マナー(スタッフの態度)への不満です。
“社会では当たり前のことが施設ではできていない”
「できていない」のではなく、これまで学ぶ機会がなく、
『知らないまま在職している方が多い』のが現状です。
また、ベテラン職員においては利用者様やご家族との付き合いが長くなり、
距離が近くなるにつれ、『慣れ』が出てしまい自分達の効率優先(スタッフ目線)
になってしまうことも要因のひとつに…。

そこで、私はある考えにたどり着きました。
『選ばれる介護事業者になるためには“組織全体の接遇力向上が絶対”である!』
★スタッフの育成に少しでもお役に立ちたい!
★一人でも多くの方に、接遇マナーの本来の意味や必要性をもっと感じてもらいたい!
…その思い一つで研修を行っております。

『接遇』とは、知識やテックニックではありません。『相手を思いやる心』です。
カタチだけ覚えていても、そこに『こころ』がなければ意味がありません。
『自分中心から相手中心に置き換えること』つまり相手への気配り、
敬う気持ちが大切です。利用者様・ご家族の気持ちに寄り添い対応することで 
“こんなに大事に思ってもらっているんだ”という『特別感』を感じて頂きましょう。
スタッフおひとりお一人の“好印象””が『組織全体の評価』へと繋がります!

【ご提供している研修内容】
◎接遇マナー研修 ◎新人・中途職員接遇研修
◎介護リーダー向け“接遇マナー指導”研修

【研修費用】
◎1時間2万円(税別)で承ります。
 ※例)1時間半=3万円・2時間=4万円・4時間=8万円
 ※少人数・多数いずれの研修も受け賜ります。
〜研修内容の一例〜 
※ご要望に沿った研修カリキュラム(内容)をご提案いたします!
●接遇マナーの意味と必要性
  接遇と接客の違い・今なぜ接遇を見直し組織全体に浸透させないといけないのか
●接遇マナーの5大要素を浸透させる
  身だしなみ・挨拶・表情・立ち居振る舞い・言葉遣い
●好感の持たれる話し方
  「伝える」ではなく「伝わる」話し方・良い印象を与える会話のポイント
●心に寄り添う傾聴
  傾聴とは・傾聴のポイント
●スタッフ間でのコミュニケーション力UP
  指示命令の出し方受け方・報連相・承認のスキル(はっぴぃコミュニケーションカード)

【過去の実績】(※敬省略)
■日本ロングライフ株式会社 ■エルケア株式会社 ■医療法人社団一志会
■社会福祉法人聖徳園 ■スプリングライフ金沢株式会社 ■社会福祉法人敬心福祉会
■社会福祉法人亀望会 ■(社)松阪地区医師会 ■社会福祉法人大寿庵 ■社会福祉法人恵愛会
■社会福祉法人大阪府社会福祉事業団 ■社会福祉法人和貴会 ■社会福祉法人あゆみ会
■社会福祉法人川福会 ■社会福祉法人神戸老人ホーム ■社会福祉法人緑陽会 
■株式会社アクティブ ■株式会社サンヴィラ ■社会福祉法人鵜足津会 ■社会福祉法人健寿会
■医療法人社団葵会 ■社会福祉法人甲東園 ■社会福祉法人秀楽会 ■社会福祉法人ひふみ会
■株式会社マイスタイル ■株式会社スギモト ■明邦化学工業株式会社   〜他多数〜 

     日総研出版『介護チームマネジメント』
             「介護スタッフの接遇・マナースキル向上大作戦」に記事を寄稿




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■実践型接遇マナー講師:倉田 雅子(Kurata Masako)
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